【ポケモンスリープ】ゴンベのおひるね島について簡単に解説するページ

ポケモンスリープ

■概要

島にはゴンベが一匹暮らしており、ポケモンを一匹選んで滞在させることができる。

滞在期間中は選んだポケモンが1日当たり150EXPを得られる。

おひるね島から引き取る際にまとめてEXPがもらえる。

■島への行き方

寝顔図鑑35種達成で、ホーム画面右下に看板が設置され、いつでも行くことが可能になる。

■滞在期間に関する注意事項

滞在しているポケモンは引き取らない限りチームへ加えたり道具を使ったりすることはできない。

7日間滞在しないと得られるEXPが半分となる。▷最低でも7日は預けないと非効率的。

おひるね島に預けたまま一年がたつとEXPをもらえなくなる。

■おひる寝リラックスチケットについて

使用すると一日に得られるEXPが+450され合計600EXPとなる、育成促進用の道具。

チュートリアルで一個もらえる。

その他総合ショップで700ダイヤで購入可能。

■ゴンベのものひろいについて

ゴンベが時々「ゆめのかけら」や「ポケモンのアメ」などのアイテムを拾い、専用の箱に入れてくれる。アイテム数の上限は30個。ポケモンを引き取る際にまとめてものひろいで集めたアイテムも回収される。

ものひろいの頻度的には1週間くらいでは30個埋まることはなさそう。

■その他注意事項

おひるね島で過ごした時間は、ポケモンの「いっしょに眠った時間」には反映されない

イベント等でのボーナス、せいちょうのおこう等でのEXP獲得量上昇はおひるね島では反映されない。

せいかくで獲得EXPが上がっているポケモンはおひるね島でも獲得EXPが増える。

せいかくで獲得EXPが下がっているポケモンはおひるね島では獲得EXPは減らない

つまり・・・

解放されたら必ず利用した方がいい機能です!!!

滞在させたポケモンは事実上使用できなくなりますが、EXPをもらえ、ものひろいによるアイテムもありがたい。また性格で獲得EXPが下がっているポケモンもしっかり150EXP稼げる。

いっしょに眠った時間が進化条件の一部のポケモンには注意した方がいいです。

以下進化に睡眠時間が必要なポケモンたち

ピチュー / ピィ / ププリン / ラッキー / イーブイ(エーフィ・ブラッキー・ニンフィアにしたい場合)/ トゲピー /リオル /パモット

あと、おひるね島のBGMはポケモンBWの「サザナミタウン」のアレンジBGMとなっております。

めちゃくちゃいい。ポケスリ運営はいつもセンスのいいBGMを聴かせてくれて神。

シアンEXのためにワシボンを育てることに。

公式サイトURLはこちらとなります。

NEWS – 『Pokémon Sleep』公式サイト
『Pokémon Sleep』は、スマートフォンを使って、睡眠を計測・記録するゲームアプリです。更新情報をチェックしよう。

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