今回はフシギバナを例として、各性格で食材数がどれくらい違ってくるのかを調べてみました。
以下条件であまいミツの取得数を調べています。
・フシギバナはLv60でサブスキルはなしとする
・げんきオールS スキルレベル6が3回発動
・パーティにおてボはなし
・キャンチケなし
・日中のみ毎分タップ(いつ育なし)
数の多い順になります。
性格 | AAA食材数 |
うっかりや | 79.7 |
れいせい | 79.7 |
おっとり | 76.6 |
ひかえめ | 74.1 |
やんちゃ | 73.6 |
ゆうかん | 73.6 |
さみしがり | 70.7 |
のうてんき | 67.9 |
のんき | 67.9 |
なまいき | 67.9 |
むじゃき | 67.9 |
無補正(がんばりや・きまぐれ・ てれや・すなお・まじめ) | 67.9 |
おとなしい | 64.2 |
せっかち | 64.2 |
ずぶとい | 62.1 |
おだやか | 62.1 |
おくびょう | 62.1 |
いじっぱり | 60.3 |
わんぱく | 54.7 |
しんちょう | 54.7 |
ようき | 54.7 |
こう見ると、
性格で食材確率ダウンは採用しない方がいいことがわかります。
食材タイプにおいては、おてスピダウンより食材確率ダウンの方がデメリットになりますね。
一番多い”うっかりや”と”がんばりや”などの無補正性格では約12個の違いがあり、フシギバナは食材確率26.60%となっています。うっかりやと”ようき”などの性格では25個も違ってくるので、厳選する際は必ず性格をチェックしましょう。
あとは各ポケモンによってメインスキルが優秀だったりするとスキル確率アップなども有用となりえますね。
最近はウッウやレントラー、マスカーニャなどに強力なメインスキルが搭載されています。
ですが食材とくいポケモンは性格で下げたくないところが多いと感じるので、スキルダウンですが”うっかりや”はこれからも安定して強い性格になると思います。
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